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〒460-0003 名古屋市中区錦3丁目15番15号

会社方針

会社方針

当社は、周辺地域の特色を生かし、自然環境・安全性・経済性を考慮し調和のとれた設計を心がけています。
道路の特性、利用者の視点に立って道路設計を行います。


CEO

私たちは、道路整備に貢献すると共に、地域の特色を生かし、自然環境に配慮した道路設計を心がけています。

道路利用者の視点、沿道住民の視点、道路利用者の視点などから総合的に道路機能を評価し、最適な道路計画を提案します。

地元住民との合意形成や民意を反映するため、各種地元説明会などプレゼンテーションの場において、完成後の道路や周辺環境との調和などをイメージしやすいように、計画した道路をVR(バーチャルリアリティー)を用いて、見せ方にも配慮します。


私の本音

旧日本道路公団(以下JH)が無くなってしまった今、思うことは、なぜマスコミはJHのマイナス面ばかり取り上げたのか。
戦後、日本の高速道路建設に寄与したプラス面も報道して欲しかった。
高速道路そのものは、悪くない。(欧米先進国の高速道路は、既にほぼ整備されています)
日本の将来を担う第二東名・名神なんか当初の計画通り。6車線の余裕ある幅員で、いきなりやって欲しかった。
周辺国が、羨望の目で見るような日本の大動脈を・・・・・・、  さすが日本だと・・・・。

もうひとつ、スポーツでも芸術でも、そしてインフラでも・・・・・・・。
日本は、世界第3位の経済大国なのに・・・・・・。
イギリスには、年に一度の大会にしか使わないウィンブルドンセンターコートがある。
オーストリアには、ウィーン国立オペラ座がある。
世界に誇れるサッカー場、野球場、ラグビー場 etc.。 採算性や稼働率を超えた夢、今の日本に少しくらいあってもいいのでは・・・・。

 

生活者目線

近年の道路建設では、自然や生活環境と共生した上で、設計・建設技術の進歩をどう反映するか、課題へのアプローチも問われてきています。
どのような道路であれば利便性と安全性が確保できるのか。この生活者の立場にたった計画・設計、そして交差点の改良・事故対策に至るまで貫かれています。
さらに、周囲の環境に与えるインパクトを限りなく低くし共生の方策を模索するのにも、生活者目線は活かされています。

バナースペース

ゼータ設計株式会社

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